ツヤベタ上手くいかない。適当に何も考えないでやった方が
いい塩梅になった...黒髪フェチな割には練習してなかった。
実際面倒だし高等技術。ペンを極めてこそ舐めたくなるような黒髪が
描ける。さもなければ記号的表現とか今風なら機械的に
引いた方が手っ取り早くて見栄えも良いという罠。
実際最近あまりツヤベタのキレイなマンガを見ない。
現実もマンガに於いても黒髪は希少種になったのか。
コマワリ考えないでフォトショで下書きしてたけど、
あとでコマワリするとき合わなくなるので最初からコマワリは
きっちりしといた方がイイみたい。
コマワリ、とか吹き出しの位置、わかりません、どうですか!
そのアタリは、まず作品を仕上げるのが先、ということで
しばらく後回しです。
色を少し付けたのは、モニタ上で実際の紙のように見るため。
真っ白だと少々まぶしすぎる。
けどやっぱり同じとは行かないか。
いつに無くいい具ワイに思えるけど果たして終わりまで
維持できるかどうか見物と逝った所。
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「うーん白い(汗」
「似てねー(汗」
「○○chan gennkidesuka?」
とか余白に書くのが夢だった、
そんなふうに考えていた時期が俺にもありました。
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幼女というよりはどちらかというと少女か。
上手く言ってるのかどうかは相変わらず判断がつかない。
モデルが降ってきたらいいのに!
でも前よりはマシになった気がする。気のせい?
いまさらながら人体にもパースがかかることを意識しだした。
日常目線でしか描けない。スナップ写真的というか。
それ以外を囲うとすると脳が拒否する。勝手に見知った画像にいつの間にかなっちゃう。
最五本終わったらヘンなアングルの練習するか。
今回はアイデアスケッチ以外の下書き本番全部PC上でやってみてる。
アナログより早いかどうかわからんけど、消しゴムのカスでないし、
紙散らからないし、いくら直しても痛まないし、手の汗も気にしなくていいし、
ライトボックス引っ張りださなくていいし、
一番いいのは、画像の大きさを変えれることで、顔描きなおしたから体の
比率も変わっちゃったなんてとき書き直さずに拡大縮小すればいいのは
とても楽。
鉛筆の書き味は捨てがたいが。
Photoshopもキーバインド変更しまくった。猫まねきで。
ブラシサイズの変更をAlt+C(小さく)とAlt+B(大きく)に
割り振ったら少し快適になった気がする。
あと、Ctrl+SPACE(メガネ+)とCtrl+Alt+SPACE(メガネ-)、
Ctrlで移動ツール
になるって知らんかった。結構長く使ってるのに。
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幼女のバランスというのがよくわかりません。どうですか!
そして、アタリは描いてもそれから大きくずれる傾向。結局顔辺りを
精細に描かないと書き進められない。
イメージで描くとか言う話だけど、自分の場合は脳内映像がある気が
するんだけど、紙にはとりあえずアタリ程度しか描けなくて、
アタリを描いた途端に脳内映像は隅においやられて、あとは
紙の上で粘土でもいじるようにこねくり回して形を作るという感じ。
アタリというかとりあえず白紙に色つけないと落ち着かないといった方が正確か。
アニメのナルトでそんな話してたな。
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人様のマンガ見ながらコマ割パクってマンガ絵練習。
絵はそのマンガ参考にしながら描いた。
鉛筆絵とペン画は感覚が違うから
ちゃんと別に練習する必要があるといまさら思った。
雑誌ばらしてたらカッターが雑誌を貫通して足を切った。
話を考えるけど、数時間すると糞つまんない話に思えてくる。
どう作ろうとつまんない話しかできないんだからさっさと諦めて
作業に入ればとも思うけど、それでも、これでイケると思えるものと
思えないものがあるから困った話だ。
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マンガ用の絵柄練習というか、はっきりした線での練習というか。
全部コミスタで一時間ぐらい。セリフ考えるのに30分ぐらい。
気の利いたセリフが思いつかない。
フォントアレだから欲しいけど8000円もするからいかがなものか。
コミスタだとつい細い線使いガチになるけど、印刷に出るんだろうか。
出したことないからわかんないや。原寸80%ぐらい縮小したのがキレイと高校の時の
友人が言っていた様な。
あと、何かマンガっぽくならない。